吐き出しつらつら
昔 好きだった推しは年上だからだいたい先に逝ってしまうのは仕方ないとわかっていても辛くてしんどい。
音源の中でずっと生きてる気がして死んだことなんて知りたくなかったなあ。
hideが亡くなった5月になるといつも悲しい。
ミッシェルのアベフトシが逝ったことも、もうチバユウスケがいないことも
人がいつか死ぬのは当たり前なのに音源を聴くたびにもっと生きてて欲しかったって曲だけ楽しめない。
自分より10歳20歳若ければこんな思いしなくていいのにって希望を振りまくももクロにハマったりもしたけど脱退しただけでかなりショックだったし…
まあ幸せでいてくれたらなんだっていいんだ。
さユりが歌えなくなっていなくなってしまったことも記憶に新しくて悲しくて。
推しが命がけの手術をこえて30周年ライブを夏に据えて頑張っていてくれて…
ただ生きててほしいと祈るぐらいしかできないんだけど娯楽やニュースで脳みそを無理やり塗りつぶしてないとおかしくなりそう。
仕事中にメンタルがお豆腐になってるから音楽聴いてるのにもうあっちにいってしまったアーティストの歌を聴いては情緒がおかしくなってんの、間抜けだからなんとかしたい。
すてきな歌を残してくれたんだから幸せですって考えていたい
ああ…